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源泉館さんにて
DVC00817.jpg
山越えて
入りし古驛の霧のおくに
電燈の見ゆ
人の聲きこゆ

と明治43年9月(1910年)26歳の若山牧水が
下部温泉に逗留したさいに詠んだ歌が
神泉の前に 歌碑があります。

両親が楽しみにしていて
母の入院騒ぎでどうしようか…と
悩みましたが
思いきってきてみました。

運転手兼付き人してます(笑)

塩が効いた
美味しい源泉館饅頭 おやつにいただきま〜す
| 瑞穂商店 伊藤啓子 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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