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子ども作 アクセサリー 「tocare」 デビュー

 

子供の手作りのアクセサリー

「tocare」という名前で デビューしました

「うちの店にも置いてね〜」と委託されました。

 

ピアスはレース糸でタディングレースという編み方で作ってあり

 

 

 

丸いツィード柄は プラバン+ジェルネイル+レジンの
組み合わせでできている ピアスとイヤリング

 

 

 

チョウチョのブローチは クロッシェジュートと
刺繍糸、ミシン糸で出来ています。

これから 我が家の売出しも考えているので
子供とコラボするのもありかな?(笑)なんて
考えています。

 

ご注文もうけたまわります♡

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信州での 出会い パート3
JUGEMテーマ:モブログ

善光寺さん門前 藤屋さん 雪つり




長野県 群馬県堺にある 熊野神社さんのご神木 科の木



軽井沢のおされな猫ちゃn

信州で出会った 嬉しい出会い part3(笑)
 
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ちょっと余裕が(笑)
 

アマゾンで購入した 雑誌「Voice 1月号」 12月号も読みました

2月号も買いですね。 



こちらは だいぶ前に図書館で予約しておいたのがやっと借りられれる事になりました。

「空飛ぶ広報室」  今頑張ってくださっている 空自に感謝です。

新年だいぶ 落ち着いてきて 余裕が出てきましたので

やっと本が読めるようになって嬉しい



去年来てくださったお客様が お友達を連れてお越しいただけることになりました。

ありがたいです

今年も嬉しい出会いがありそうです。
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尖石考古館 土器にドキドキ その2
 



この土偶も 生命力感じますね





土器も 縁の飾りや形 よく見ると面白い

4000年前 ここで粘土を採って 形作って 焼いて 使っていたんだから

日本人の物作りって素晴らしいですよね






大急ぎの見学でしたが とても嬉しい出会いでした

信州の山の麓 せせらぎの音が心地よい 場所にありました。

ありがとうございます  
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尖石考古館 土器にドキドキ♡
 

長野瑞穂特派員のところに行った時に 「縄文のビーナスが帰ってきてる・・・」という記事を

どこかで見ていたので 一目逢いたいと 思い切って寄ってみました。

尖石考古館



なんだか 5000年前の物に出会えるって ドキドキしませんか?

私がおかしいのかな(笑)



こんな風に見つかったんですって 

MIHO美術館にしばらく貸出されていたそうで

終わりがけでしたので お客さん私一人で 職員の方らしき方に声をかけてみたら

「あれ? レプリカじゃなかったかな?(土偶を見て)あ 本物ですね 出稼ぎに行ってたけど

帰ってきてたんだ。」って 笑っちゃいました。



後ろ姿 縄文時代の人の感性って 素晴らしいですね。
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遅まきながら 霧積・谷川温泉 その3
 

途中 軽井沢も寄りました

時間が短いのですが 皆さんそれぞれ 軽井沢の秋を楽しんでました

本当はちょっと離れた美術館に行きたかった方が ふと入ってみたお店で

観たかった作家さんの画に出会えたそうで喜んでました。

強い想いは引き寄せるのかもしれませんね



大坂屋家具店さんに寄ってお聞きすると

以前はこの時期になると出店しているところはほとんどお店を閉めていたけど

最近はこの時期でもお客さんがあるのでお店を開けてるところが多いそうです。



白樺と 紅葉しているのは・・・これはトウカエデかな?

と ここから 写真が激減

というのは 霧積温泉には大型バスが入らないので 最寄りのドライブイン?からは

温泉から送迎のマイクロバスが来て乗換

もう夕方 山の日の暮れは早い

「いや〜 暗いからかえっていいですよ 明るいと恐いから 明日の朝見ると

びっくりしますよ。」とバスの運転手さん

へ〜そうなんだと 思っていたら 本当にすごい山道

あんまりにもくねくね がたがたなので 久しぶりに車酔いしてしまい

真っ暗な中やっと宿の光が見えてきた 川が横を流れ、水車がある金湯館さん 到着 

森村誠一さんの「人間の証明」のヒントになった旅館

携帯電話も通じない 秘湯というにふさわしいところでした

外に出て やっと気分が落ち着き 部屋割り お風呂 ご飯と

写真撮るどころじゃなかった(笑)

宿のおじいちゃんから 廣池博士がこの温泉の逗留なさった時の話を聴かせてもらい

ご苦労を偲び いい温泉に浸らせてもらいました。



(変わった形の山 宿の方に聞いたら 裏妙義山 だそうです)

翌朝 宿のおじいちゃんがマイクロに乗り込みハンドルにぎった時には

正直びびりました なぜって おじいちゃん自分で「俺がお客さん迎えに行くと

いったい誰が運転するんですか?って 聞かれて俺さって言うとびっくりされるんだ ハハハ」

って言ってたので(笑)

ちょこっと荷物を積み込むところまで運転して 息子さんに替わりました

おじいちゃん お元気でいてね

明るいから紅葉も絶壁もよく見えて 感激と恐さでマイクロの中で「ひゃ〜」「きゃ〜」

賑やかな車内でした、 一路谷川に向かいます。

 





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遅まきながら 霧積・谷川旅行 その2
 

御堂横 菊が奉納されていました 日本の秋って感じですね

この奥に 秋宮の一の御柱



その反対側に 二之御柱

やっぱり でっかい〜



どこ見ても 綺麗な紅葉ですが

ちょうど焚き木の煙と 陽の光が もっと美しく見せてくれました。


良寛和尚の辞世の句

     形見とて 何か残さん 春は花

                   山ほととぎす 秋はもみじ葉

日本人の心の中に 自然の美を愛する 遺伝子が組み込まれているんでしょうね




御神木の「梶」の木 



集合時間が迫っていましたが 展望台があるというので 連れと

急ぎ上がってみました

諏訪湖が晴天を写して 広がっています

ここから 一路霧積へ〜



途中 車窓から 御柱祭りの場所を教えてもらって見ましたが

(ガラス越しなんで なんか 色々映り込んでますね 笑)

びっくりするくらい急な坂 ここまであの御柱を人の力だけで運んで

人が乗ったまま落とすなんて やっぱり凄いお祭りだわ〜

ここから 霧積までが えらいことでしたの・・・

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遅まきながら 霧積・谷川温泉〜
 

先日行った 霧積・谷川温泉研修旅行の写真を 見直してみて

こんなに空が 澄んで綺麗だったんだ〜 と 改めて 感激

遅くなったけど ブログにあげてみようと思いました。

途中寄った ここは 諏訪大社 秋宮



琵琶湖を望みお昼をいそいでいただいて お参りお参り〜



御神湯で清めましたが

本当に熱くてびっくり! 温泉がこんな風に出ているんですね



こちらが正門のようです 駐車場側からショートカットしたんですね

親子連れと思われるお二人が 手をつないで歩いておられて

母を思い出しました。



静かな 境内



大きな杉の木



ほ〜 「根入りの杉」

とも君がこの時ちょうど風邪ひいて 夜泣きを数日していたので

思わず 落ちている小枝を拾ってしまいました。

いまも昔も 子供の夜泣きは 親にとって辛いことですもんね



「お願い」では なくて 「お誓い」と「祈り」をいたします。


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手造りバッグ
 

何年前か 手造りで 着物の生地のバッグを 友人のお母さんが作ってくださった物を

いただいて 大事にというか とっても馴染んで
使い易いもので ヘビーローテーションで使っていたら

ファスナーが壊れてしまって・・・

どうにか直らないものかと 友人のところに持っていって お母さんにお聞きしたら

「これはね 直すのは難しいね でも こんなによく使ってくれて 嬉しいわ〜

それなら・・・」と

なんと 今わ亡きご主人のアンサンブルで作ったバッグと 縞の反物で作ったバッグを

「二つあげるから 変わりばんこに使ってな」って 

きゃ〜嬉しい 縞のはこれから夏にちょうどいい感じ

遠慮なく ありがたく ちょうだいしちゃいました。

やっぱり 手造りって いいですね

ちょうど実家の母と同い年のお母さん やっぱり働き者 どうぞお元気でいてくださいませ。


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皇居奉仕
 

実は25日から29日まで 皇居奉仕に参加予定でしたが

母の入院でどうしよう・・・と迷っていた私に  弟が一言言ってくれて

「何を迷っているんだろう私・・・」って気づかせてもらいました

本当に大事な事は何? というシンプルな考えをすれば 自ずから答えは出てきます

ご迷惑やご心配をかけましたが急きょ欠席とさせてもらいました。

参加された方達は お天気にも恵まれ 天皇陛下皇后陛下のご会釈も賜り

感激と喜びいっぱいで 無事に帰ってきて お土産話しを聴かせてくださいました。

これは 東京スカイツリーで見つけたのでと頂いたお土産

どこかで この姿見たような・・・



そうです

我が家のりん母さんそっくり(笑)

ありがとうございました
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まとめ